ふたりの記録と共有
パートナーや大切な人と気持ちを伝えあい、記録を共有するためのヒントを紹介する記事の一覧です。

共働きのすれ違いは「疲れ」から — パートナーの疲れに気づく・伝える方法
パートナーの疲れに気づけない、伝える余力がない。共働きのすれ違いの背景として考えられる「余力の差」を整理し、疲れのサインや負担の少ない声かけ、説明を省く工夫を紹介します。状況を短く共有する Emopi の使い方も解説します。

日記は見られたくない、でも気持ちは伝えたい — パートナーとの共有範囲の決め方
日記をそのまま見せることには抵抗があるけれど、気持ちや様子は伝えたい。プライバシーと共有のバランスをとる考え方、具体的な共有範囲の決め方、そしてEmopiで本文を自分だけに留めたまま調子を届ける方法を紹介します。

夫婦の会話がない・すれ違いを感じたら — 会話を増やす前にできること
会話の減少だけで、関係の変化は判断できません。会話が減っていく仕組みをほどいたうえで、「会話を増やそう」とがんばる前にできる3つのこと、そして Emopi の「様子が伝わる」という選択肢を紹介します。

大人の交換日記・交換ノートをアプリで — 夫婦やカップルで続けるための選び方
大人の交換日記・交換ノートをアプリで続けるには。非同期であること、言葉が残ることといった魅力と、紙で続けにくかった理由を整理し、文章を読み合いたいなら共有メモ・交換日記アプリ、日記を非公開にして様子を伝えたいなら Emopi という、用途別の選び方を紹介します。

気持ちの伝え方 — パートナーに本音を言えないときにできること
言いたいことがあるのに、いざとなると言えない。そんなときは「話す」の前に「書く」を挟むのがおすすめです。気持ちを言葉にしづらい理由をほどいたうえで、書いて整理してから伝える方法と、Emopi での伝わり方を紹介します。

日記を共有できるアプリの選び方 — カップル・夫婦で気持ちを伝える3つの軸
カップルや夫婦で記録を残し、気持ちを共有する方法には、紙の交換日記、メッセージアプリ、日記アプリの共有などがあります。それぞれの良さと限界を整理し、アプリを選ぶときの3つの軸と、日記の本文は届けずに、選んだ範囲で気分と気力を伝える Emopi のかたちを紹介します。

遠距離・単身赴任でも気持ちは伝わる — 離れて暮らすふたりの共有のかたち
遠距離や単身赴任で、日々の様子をどう伝えあうか。短い共有と通話の組み合わせ、連絡頻度の相談、Emopiで日記から気分と気力を共有する使い方を紹介します。